私の大好きなClub ACQUAの慰安旅行で、惨事が起きてしまったことで悲しいと感じている時に、こんな形で本を紹介するのは、不謹慎かもしれないけど、ブログで紹介しようと思う。
私もお水で働く人間だけど、偏見とか世間の冷たい目というのは、すごく感じる。
でも、私達、ネオンの世界で生きる人間にとって、来てくれるお客さんに最高の楽しみを提供してサービスとして、最高の時間を提供することを誇りを持ってやっている。
お金の使い方やどんな世界を作りたいか・・・自分のを中心とした世界観を持つ。
そんな夢を実現しようとしているのが、せいじさんの著した記録だと思っている。
ACQUAという店に集まった最高の仲間達。
それぞれの夢が集まったACQUAという場所。。。
だから、そんな夢の語り場に人は集まるのだと私は思う。
だから、ACQUAの慰安旅行で起きた悲しい出来事のことを攻めないで欲しい。
せつにそう願う。
人の夢ってなんだろう。
そんなことを考えたら、是非、せいじさんの本を読んで欲しい。
私も沖縄での事故があってから、この本を読み直しています。

私は、ACQUAでは単なるお客さんだけど、ACQUAのことを大事にしてくれる人に、ここを押してもらえるとうれしいです。

PR